Raspberry Pi を無線LANで接続する方法

Raspberry Piを無線LAN対応にするのは意外と簡単で、検索すればやり方がたくさん出てきます。

無線LANのアダプターはこれを使いました。

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これをUSBに挿すだけで認識します。(Raspberry Piが動いている時に挿すと再起動します。)

GPSのPPS信号を使った Stratum-1 NTPサーバの作り方

Raspberry Pi上にGPSのPPS信号を使ったNTPサーバを構築する

GPSのPPS信号を使うと非常に高精度なNTPサーバが作れるそうなので、実際にRaspberry Piを使ってやってみました。GPSモジュールは測位計算をする時に非常に正確な時刻を得ることができます。これを利用してGPSモジュールの中にはPPS信号を出力するものがあります。PPSはPulse Per Secondの略で、正確に1秒間隔で出力されるパルス信号のことです。

Taskerの設定をあれこれ調整して使えるようにする

Taskerを使い始めて2週間くらいです。なかなかいい感じなのでこのままLocaleはやめてTaskerにするかも。

ただ、会社ではサイレントにしているはずなのにある日突然メール通知音が鳴り響くなどいろいろ不都合が起きており、設定を工夫しています。このあたりが面白くもあり、めんどくさくもあり、Localeならもっと簡単でちゃんと動作するのにと思う点でもあります。

Androidの自動設定アプリを Locale から Tasker に移行中

Tasker プロファイル

TaskerもLocaleも「○○という状態になったら(条件を満たしたら)、××を設定する(実行する)」ということができるアプリです。例えば、自宅に帰ったらWi-FiをONにする、会社ではサイレントモードにする、バッテリーが減ったら画面を暗くする、などなど。Taskerを使ってみると、なるほど思いつくことはなんでもできそうに思えてとっても便利です。そのかわり、タスクの設定の仕方は複雑である程度の予備知識がないと難しそうです。アプリを起動しても何が何だかわからず途方にくれるでしょう。

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