ずいぶんとタイミングを逸してしまっていますが、V1.0 としてあります。
使い方は以下のページにあります。
http://nyanchew.com/mywishlist/help
「私のほしい物リスト」が Amazon.co.jp にアクセスしたときにデータが取れなくなっています。
http://www.amazon.co.jp/wishlist/xxxxxxxxx
今まで、スマートフォン用のページを生成するのに、URLは同じでブラウザのUAによってテーマを切り換えていた。そのためにMobile Toolモジュールを使っていたが、同一URLを使う方法はBoostモジュールのキャッシュと併存できないという欠点があった。
昨日、今日で機能を追加し、V0.9.7.1 としました。やったことは以下の通り。
- リストを逆順に表示できるようにした - 設定メニューの中の複数選択できる項目について、アイコンを変えた。 - リストの画像部分をタッチすると画像を表示するようにした - タイトルバー右端のアイコンにタッチするとリストID管理画面に行くようにした。
Android Walker というサイトで紹介していただきました。
http://android-walker.com/?p=5063
以前から、このサイトを Chrome ブラウザで表示すると真っ白になったり、固まったりして、とても使い物にならなかったのだが、原因は Boost モジュール の Asyncronous Operation であることが判明。設定画面で以下の箇所のチェックを OFF したら、Chrome でもちゃんと使えるようになった。
「私のほしい物リスト」の価格比較機能では Amazon の Product Advertising API を使っていました。また、Amazonの詳細ページへ移動するときも Product Advertising API を使ってURLを取得し、そのURLをブラウザに渡していました。
今回の変更は、 ・ペーパーバックとハードカバーについても価格比較機能を付けた ・リストID未設定状態のときは、「ブラウザで表示」と「更新」のメニューを無効にした ・使用状況を送信する機能をつけた の3点です。
CDの各国のAmazonサイトでの価格を比較する機能を付けたのですが、CD同様に価格比較したいのが洋書です。(あまり需要はなさそうですが)